お肌のシミに向き合う

いつ頃からこんなにシミができたのか・・・物心ついたときには、そばかす顏。 その上、若いころは恐れを知らずに思いっきり日焼けを楽しんでいたため、気がつけば、顔はシミだらけになっていました。 特に、大きなシンボルシミまであります。 今までに、ハイドロキノンを利用してシミ治療をしたことがあり、その時は、シミは消えたものの、やはりまたシミが出てきてしまっています。 

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ところで、今は、毎日マスク生活。 シミ治療をする絶好のチャンスだと考え、シミ治療についていろいろと調べました。 レーザー治療が一般的ですが、治療代が高いにもかかわらず、再発するということもあるとのこと。 ハイドロキノンのお肌へのダメージもすごく大きかったし・・・。 

いろいろと調べているうちに出会ったのが、キャスターオイルと重曹を混ぜたカソーダというものをシミにつけるという治療法。 たくさんの動画などで情報を入れ、できるだけお肌にダメージを与えないように・・・と、かなり気をつけて治療を開始。 キャスターオイルに蜂蜜を混ぜ、ほんの少量の重曹から始めることに。 しかし、全く変化もない状態が続いたため、今では、キャスターオイルに相当量の重曹を混ぜて、毎日就寝時にシミにつけています。 かさぶたになって剥がれる、らしいのですが、まだそのような気配はないものの。 洗顔時にシミに触れると、少し浮き上がっているような・・・シミがここにあると主張しているような、指に伝わる感覚があります。 いい兆候のような気がしています。 これがはがれる日を夢みて・・・今日もまた、シミにカソーダをつけて、シミと向き合っています。