0にしてすすんでいくリラックス・ストレス解消法

 仕事でストレスを抱えている人はよくいますが普段お生活でストレスを抱えることもよくあり、どんな人でも悩みの大・小はあってストレス解消法も多岐にわたりますがそのストレス解消法も【お金・周りの目・時間】の問題があってできなかったりと別のストレスの問題にもなります、筆者もお金や将来の不安を抱えてストレスをため込んでいましたので趣味を工夫しながらストレスをはき出していました(家のベランダや公園でゆっくりとしたり日向ぼっこをする)。

ドクタースティック

「ちょっとした趣味でルーティーンを作る」

 ちょっとした時に楽しむ趣味もいいのですが、その時にできなかった場合にストレスになったりしますので、できるだけ毎日続けられる気分転換ができれば日々の息抜きになりストレスをため込むなどは無くなります。

 【読書(心理学はおススメ)・料理・体操・スマホでチャット会話等々】は比較的に家でも始めやすい趣味となっています、もし難しくても1分~5分程度だけする・体操も10回だけにするなどでいいと思います。

「0にしてみる趣味」

 上記の事でもストレスの根本的問題の未解決やそもそもお金や時間がなくてまたストレスをため込む方もいらっしゃいます、そういった場合は環境や使用するものを0にしていくことを試してみてはいかがでしょうか。

 もちろん完全に無くすのではなくお金の使用率や自由時間にすること一度目的を0にしてみて予定を真っ白にするかそれに近づけることをしてもう一回予定を再構築してみること、別の言い方をすると【頭の中で散らかっている物を一度全部片づけてそしてもう一度樹文のものを配置する】ということです、そうすると頭の中で考えが整理整頓をしてみて必要なことと無駄な部分が分けられてお金や時間が捻出されます。

「0からすすんでいく」

 ストレスというのはポイント制で幸福ポイントとは別物と感じています、幸福ポイント+1でストレスポイント+2のような幸せなことがあってもストレスがマイナスになるということはないと思われます、なのでこのポイントを0にして新しいことを始めたり、またゆっくりとやり直したりといろんなことをやってみましょう、0に近づけることはマイナスではなくプラスであると考えてみるのはいかがでしょうか?

毛穴の悩み

幼少の頃から酷いアトピー肌で、それに加えて思春期には顔一面のニキビに悩まされてきました。モイスポイントは販売店で市販されている?私の口コミと効果をこっそりご報告!

現在アラサーですが当時はまだニキビ肌への効果的なスキンケアの知識もなく、皮膚科にも通っていましたがアトピー治療で強いステロイド剤を使用していたこともありなかなかニキビが落ち着きませんでした。

高校生くらいになってからようやくアトピーも落ち着き始め、それに伴ってかどうかは分からないもののニキビの炎症自体も落ち着いたのですが、そのあとに待っていたのは酷いニキビ跡と開き切った顔中の毛穴でした。

10代の肌とは思えないボコボコの毛穴に詰まり放題の角栓、酸化して黒ずんだ毛穴に絶望し今度はその角栓を除去する事に必死になりました。

毛穴パックは勿論のこと角栓押し出し棒やピーリング、スクラブ洗顔を繰り返し傷んだ肌に余計にダメージを与えるばかり。ポッカリと空いた毛穴は数日後には再び角栓が盛り上がるように詰まり、まさしくいたちごっこです。

20代も半ばを過ぎた頃にやっと上記のケアの間違いに気付き無茶な角栓除去はやめたのですが、現在も角栓ができやすい体質に変化はなく、未だに自分にとっての効果的なケア方法は分からず悩みは続いています。

頭皮の悩み・女性として

私は高校生の時から乾燥のせいか頭皮のかゆみが頻繁に起こります。アレルギー体質のため付けているヘアアクセサリーによってはかぶれが起こることもあります。当時の私は何の違和感もなくかゆみくらい誰でも起こるものだと思い、普通に何も考えずに頭皮をかゆい時に掻いていました。

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しかし、それを見た同級生の男性に「女性なんだから少しは恥じらいなさい」と指摘を受け、頭皮を掻く事、は恥ずかしいもの、と言う事を初めて知り驚きました。

その時は「ヘアアクセサリー選びに失敗してかぶれている」と説明すれば「それは悪かったけれど[不潔]だと思われるから人前では掻かないように気を付けたほうがいい」とアドバイスまで頂きました。ボリボリ掻きむしる、わけではなく少し書くだけでも頭皮の場合は[不潔]と認識されることにはショックでした。

ヘアオイルや様々なもので対策をしてもかゆい時はかゆいので困りものです。乾燥のせいでそのような誤解もさることながら乾燥頭皮からは乾燥したパサパサな髪の毛が生まれやすいので綺麗な髪に憧れてしまします。

パサパサで潤いのない髪はうねりやすく、くせ毛の原因にもなるので[アホ毛]と呼ばれるものも常に出てきてしまいまとめ髪の時も不格好になってしまいます。乾燥一つでここまで影響が出てきてしまうことが悩みです。

25歳のお肌って本当に曲がり角

よく「25歳はお肌の曲がり角」と言いますが、29歳になった今、ほんとそうだな~…とひしひし感じております。

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私は正直、これまで美容に関しては無頓着でした。

何故なら、無頓着でも全然平気だったからです。

スキンケアといえば安い化粧水をパシャっと適当に顔につけるだけ。

乳液を付けるのは気が向いた時だけ。パックはデートの前の日になんとなくしてみるだけ…

それでも思春期のニキビぐらいしか肌トラブルがなかったのは、今思えば若かったからなんだな~と感じます。

ところが25歳を過ぎてから、何となく感じ出したのは肌の乾燥。

朝起きて、一番に「あれ?なんだか肌がカサついているな」と感じるようになってきました。

それは年々悪化して、今では何もしないとすぐに肌の表面はガサガサに…

昔から使っていた化粧水をつけても、何となく肌に浸透していない感じがします。

表面を潤しているだけで、つけた瞬間は潤っても、30分ぐらいするとすぐカサつきが戻ってしまいます。

このままではいけない!と思いいろいろ実践しました。

【私が肌の乾燥を抑える為に実践したこと3点】

1:化粧水を変えてみる

まずは簡単にお金さえかければ出来る部分から実践しました。

安い化粧水を誰もが知ってる有名な化粧水に変えてみました。

保湿効果の高いものを選んでみましたが、使用感はもっちりしていて、つけた瞬間は

「全然前と違う!これは効果あるかも!」と思いワクワクしました。

結果は…そんなに効果ありませんでした。

使用してしばらくすると、また砂漠の肌に逆戻り。

単に使ってるものを適当に良いものにするだけでは駄目でした(私の場合)

2:栄養を取る

お肌の健康には栄養が不可欠。…とのことで、毎日食卓にサラダとフルーツを足してみました。

ビタミンAやCはお肌にいいと言われています。

しかしお肌への効果があらわれる前に、毎日フルーツを添えるのが大変になってしまい、挫折してしまいました。

3:毎日のスキンケアをしっかりする

結果から言うと、これが一番効果ありました。

使う化粧品に張り切り過ぎず、毎日しっかり洗顔⇒化粧水⇒乳液⇒仕上げのクリーム

を塗ることで、段々肌の乾燥は収まってきました。

当たり前を毎日しっかりやることが大切なんですね!

多分みなさんしっかりやってる事だとは思いますが、

やっぱり「今日は面倒くさいからいいか」と思ってしまう日もあると思いますが、

日々のスキンケア、とっても重要です。お肌を毎日労わってあげましょう。特に25歳を超えたあたりから…笑

マスクが欠かせない今、必要な口臭エチケット

昨今、マスクを付けて生活することが1日の大半を占めている。http://www.humungusfungusfest.com/

これは情勢上、仕方のないことだ。

最初のうちは「マスクを付けていることによりフィルターができ、上司の口臭に耐えやすくなった」など、皮肉めいたポジティブな言葉も散見された。

しかし、マスク生活の長期化により、「マスクをしていることにより起こる口臭」についても着目されてきているように思う。

専門家ではないので全て自らで実験できたわけではないが、まず第一に口呼吸の人が多くなっていることが挙げられる。

季節柄、花粉症などで鼻が詰まり、口呼吸を余儀なくされることもあるだろう。これは一朝一夕で治るものでもないため、致し方ない面もある。ただ、「息苦しい」ことから、鼻よりも酸素を手軽に取り込みやすい口での呼吸をするようになってしまったという例は枚挙に暇がない。マスクをしているから、外からは口がぽっかり開いていることが分かりにくいこともあり、なかなか気を付けられないことも多いのではないだろうか。

こうなると、口内は必然的に乾く。これを改善するためには、意識的にマスクの中で口を閉じて、鼻で呼吸する癖をつけることが重要だ。

乾燥は臭いの元になる。潤いを保って口臭を減らすこと、外からの菌を直接体に取り込んでしまわないことの両面から、口呼吸を減らす、最終的にはなくすことは有効な対処法と言えるだろう。

また、口内には雑菌が多い。自分の口の中と思うとなかなか認めがたいのが人間の心理ではあるが、自分自身が清潔かどうかと口内の菌の量については分けて考えるべきである。

その際、まず手っ取り早く浮かぶのは歯磨き、うがいではないだろうか。それらをこまめに行うことにより、インフルエンザ患者が減っていることからも効果があることには間違いがないが、より口内を消毒するという意味では、歯科医等で専売されているうがい薬も有効だ。

私が歯科医に勧められたのは「コンクール」といううがい薬で、口内に含んでよく濯ぐ形式のものだ。

歯や舌など、口内を消毒し、雑菌をなくすことに効果があるとされている。実際に使用してみたところ、雑菌の減少には断言できないが口内がすっきりとする感覚が味わえる。

喉や体調(特に胃)も口臭に関係するため、口内だけのケアで全てが解決するわけではないが、口内とは就寝中にも唾液を飲んでいる場所だ。まずはそのケアから始めるというのは、口臭をなくす第一歩ではないだろうか。

ホルモンバランスの乱れによる肌荒れ

私は現在大学生なのですが、定期的にくるホルモンバランスの乱れからの肌荒れの時期に困っています。普段はそこまでひどくない程度の肌荒れなのですが、ストレスや過食等でホルモンバランスが乱れる時期が月に一回程度あり、その時期になると肌がとても荒れてしまいます。メンタル面も崩してしまうのでなかなか健康的な生活が出来ず、ルーティーンとしてしているパック等のケアもなかなかできなくなってしまいそれが肌荒れに繋がってしまいます。

http://www.thedesigner.jp/

病院に行って治そうとも思ったのですがお金と時間がなくなかなか治せていません。月に一回ほどなってしまうので、治すのにも時間を要してしまい、とても面倒だと感じています。肌荒れには保湿やビタミンがいいとよく聞くので試してみてはいるのですが、やはりホルモンバランスには逆らえず肌荒れしてしまうことが多いです。
その為時期によってはあまり顔を見られたくない時もあり、友達や彼氏と会う時にその時期が被っているとかなり憂鬱です。マ

スク等で隠すことも多いのですが、できれば素の自分で気にせず話がしたいと思っています。
お金をあまり使えない大学生でも手軽にできるケアや摂取できるサプリ等があればぜひ知りたいです。

ムダ毛処理からの解放

私は小学生の頃からムダ毛を気にしており、体育で短パンを履くときや、水泳の授業などは周りの目が気になり、とても憂鬱でした。http://www.supseltzer.com/

当時はカミソリで自己処理していましたが、すぐに伸びてくるし、生えかけがチクチクしてふと人に当たった時恥ずかしくなったり、毛穴も黒く目立つのがとても気になっていました。除毛クリームも試しましたが、私には効果がありませんでした。

大学生になりアルバイトを始めて、自分で稼いだお金で脱毛サロンに通うことにしました。どこに通ったらいいのかまったくわからなかったので、友人が通っているお店を紹介してもらい、体験してみて決めました。初めはワキやひじ下など狭い範囲のところから始めて、慣れてきたら膝下や背中上下など広い範囲のところもやりました。

家では毎日必ず保湿クリームを塗り水分量を保つように心がけていました。私は3、4回ではなかなか効果が出ず、最終的に13回以上通ってようやく生えてこなくなりました。

それでもなぜか一本だけちょろっと生えてくるしぶとい毛根もあります。脱毛することで、ムダ毛が生えなくなっただけでなく、毛穴もなくなりツルツルの肌になりました。今は子育て真っ只中で、ムダ毛処理の時間も脱毛サロンに通う時間も取れないので、若いうちにやっておいて本当に良かったです。